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    • 2011.01.27 Thursday
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    今夜はちょっと変わったプレイをしてみようよ?

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      慎也はセイラのブラウスのボタンをはずし、だが両手首はリストバンドで拘束しているから、いわゆる、乱れた着衣のままという状態で、スカートはウエストまでたくし上げて、ストッキングとショーツは取り払ってしまった。

      「ステキな眺め。なんだか、調教しているみたいだ。僕って狼男かな?」
      肩を震わせて笑んでいるのが気配でわかる。

      「ねぇ、セイラ、こんなのは、いや?」
      「……」
      「もしかして怒ってる? 本当に嫌だったら、残念だけど諦めるよ」

      だから。ほら。
      慎也は、その名前の示すように、つつしみを持つ紳士で、狼男なんかではなかった。

      狼ではなく、常にセイラを見守ってくれる大型の忠犬なのだ。ただ、時々、「待て」と「お預け」ができないことがあるだけで、決して乱暴な狼なんかではなかったのだ。

      だからセイラは言った。
      「いいわ、あなたの好きなように愛して」と。

      「それじゃあ、セイラのイイところ、愛してあげるから脚、開いてよ」
      「……エッチ、な……人、あっ、あ……」
      「男はみんな、恋人の前ではエッチになるんだよ」
      慎也は、セイラの淡い草むらをさぐって、一番敏感なクリトリスを剥き出しにすると、そっと尖らせた舌で舐め上げた。

      「セイラのヘアって、薄いから、淡いピンクのかげりがすごく女らしく覗けるね」
      「っ……慎也の……エッチ……」
      「でもって、とても感じやすい。ねぇ、指だけで一度、イッちゃおうか」

      やさしい愛撫に、セイラの息が上がって言葉が途切れる。愛撫に流されながらセイラは、ふっと心に決めた。誕生日のプレゼントは、やっぱりネクタイにしよう、と思った。

      ――新しいネクタイで、あなたを拘束してあげるわ。身体だけでなく、心ね。と。
      たまにはこんな奴隷ごっこも新鮮な、まだまだ蜜月の二人だった――。巨人倍増

      週の金曜日は、交際3年目になる彼の誕生日。ふっと気がつくと、勤務中でも、あれこれ彼への贈り物を考えてしまうのだ。もっとも、セイラは勤務10年目で、現在はマネージャー見習いなので、仕事に支障をきたすようなミスはしなかった。

      「森サブマネージャー、なんか、いいことあったの?」
      「え? なんで?」
      「だって、このごろ、いつにもまして笑顔がきれいだから」
      同僚のウェイターに言われ、セイラは胸をドキドキさせた。態度に出ていたのだろうか?

      「それはね、春だからよ。春はいいわねぇ。お花がいっぱいで、卒業式なんかの別れのシーズンでもあるけど、その後で、またステキな出会いの季節でもあるでしょ?」
      恋人の慎也(しんや)と出会ったのも、春だった。

      昼休み、その彼からメールが入った。【今日は、早番だったよね? 会える?】
      セイラは微笑して、【もちろん】と返信した。

      落ち着いた和食の店で二人で夕食を取った後、慎也はセイラをホテルに誘った。セイラに異存はない。交際3年目、今なお二人の関係は、春のまっさかりなのだ。

      「あのお店の日本酒、おいしかったわね。なんだか私すこし酔ったみたい」
      「うん、セイラの肌がほんのりピンク色に上気して、とてもきれいだよ」

      ホテルの部屋に入ると、セイラはいきなり後ろから抱きしめられた、と思ったら、
      「今夜はちょっと変わったプレイをしてみようよ?」
      アイピロウで目隠しをされた。

      「え? なぁに? シャワーぐらい浴びさせて」
      「あとでね。一体何日会ってなかったと思う?三週間だよ?もう、僕は限界だ。本当は、あの店に一部屋だけある、次の間に布団付きの部屋を予約したかったんだけど、あいにく先客がいたから」
      だから、ホテルまで我慢したのだと、慎也は苦言する。

      その間も、セイラは服の上から胸をさわられたり、揉まれたり、キスされたりと愛撫をうっとりと受けていた。そして気づいた時は、ベッドに押し倒されていた。

      「え? いやよ。なあに?」
      「ラブアイテムのソフトな手錠。この前は、僕のネクタイ使ったけど、それじゃ君の手首に痕が残っちゃったしね。いいものを見つけたんだよ」

      そんなことを言いながら、慎也は手早くセイラの腕を頭上でまとめて、拘束してしまったのだ。
      「ねぇ、電気は消してね」
      セイラは言ったが、慎也は笑って取り合わなかった。

      「そう言うと思ってのアイピロウじゃないか?これを付けていれば、セイラの視界は真っ暗だろう?」
      自分はセイラを明るい照明の下で鑑賞できるし、セイラは明かりが気にならない。

      「服を着たままってのが、また新鮮だね」
      と、慎也は笑った。
      「ん、もう、私……、そうね、…… 奴隷(スレイプ)願望はないと思うけど、Mの気は、ちょっとあったみたいかも」
      セイラも目隠しされていることで、大胆になっていた。三便宝


      無邪気な笑い声が独特の?

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         無邪気な笑い声が絶えなかった。

         特別なことがあるわけではないが、幼いふたりは毎日が楽しかった。
         物心ついた時から、ふたりは同じ時を刻んでいた。

        「祐ちゃん、わたしをお嫁さんにしてくれる?」
        「当り前だろ!藍がお嫁さんじゃなきゃ他に誰がいるんだ?」

         別々の中学に進むことになった藍と祐治は、小学生最後の春休みをいつものようにふたりで過ごしていた。
         一緒に学校に通い、一緒に放課後を過ごし、一緒に休みの時間を楽しんだ。

         お互いセックスに興味を持ってはいたが、口に出せないでいた。

         成長の早かった藍の身体を見るたびに淫欲を感じた祐治は、膨らんだ乳房を揉み可愛い口唇を吸う夢を何度も見た。

         藍もそれは同じだった。
         年毎にオトコらしくなっていく祐治に抱かれる夢を何度となく見ていた。

         別々の中学校に進学したふたりは、頻繁に連絡をとりあっていた。
         だが若いふたりに距離の壁と環境の差は、お互いを忘れさせるには充分だった。

         藍は新体操に励み、祐治はサッカーに夢中になっていった。


         ふたりが会わなくなって3年余りが過ぎた夏、藍はオンナになっていた。

        「うぅぅぁ、あっ、いっ、痛〜〜ぃっ!!」

         N体大を卒業したばかりの教師、二谷 孔明が藍の初めてのオトコだった。

         新体操部の顧問になった二谷は、将来を嘱望された五輪選手候補だったが、練習中に骨折したことで挫折し教職の道を選んだのだ。

        (こんなガキどもの相手をするのか・・・・)
         二谷は顧問になった新体操部の女子部員たちを眺めながら、落胆していた。

        (フッ、だが物は考えようだ!片っ端から淫欲の捌け口にするってのも・・・・)
         失望のどん底から立ち直れないまま教職に就いた二谷の目には、希望に溢れる少女たちが無性に腹立たしく思えたのだ。

         手始めに部長の森下 杏、17歳に打合せを予定させた。
        「新体操部を顧問するのは初めてなので、部の様子や予定、部員のことなどを聞かせてもらえるかな?」
        「あ、はい!モチロンです。先生のご活躍は有名ですので、皆、楽しみにしてます」
         杏の受け答えには澱みがなく他意もなかったのだが、二谷には皮肉を言われているような気がした。

        (今は活躍せず高校教諭、何が楽しみにだ!?)
         部員数28人、実績は中の上、今年の新入生では有村 藍が有望だと聞かされた。

        「そう、大体、理解できたよ。ありがとう。ところで、君は独特の雰囲気を持ってるね!」
         二谷は一区切りついたところで杏に仕掛け始めた。

         外はすっかり闇に覆われ、校内には人の気配が無くなり、新体操部の部室に居るふたりだけになっていた。
         外に灯りが洩れることのない部室に内側から施錠し、二谷は淫らな欲を杏に向けた。

        「エッ!独特の?」
         杏は二谷の言葉に驚いた。
        「今まで誰にも言われたことがないのかい?」
        「あ、はい。初めてです」
         杏の表情が驚きから興味に変わっていた。

        「そう、君は団体の他、個人にも出るんだよね?」
         二谷は杏を椅子から立ち上がらせた。
        「う〜ん、いいねぇ・・・・」
         二谷は杏の身体を前後左右から観察していた。

        (な、何か、変な感じ・・・・見られるのは競技で慣れてるけど、そういうのとチョッと違って・・・・何て言うか・・・・)

         二谷は杏の背後から肩を掴み、身体のラインを確かめるように側面を擦り、腰周り、お尻、太腿と事務的な手つきで擦った。

        「せ、先生!な、何を・・・・」
         杏は突然のことに声を上げて身体を捩った。

        「さすがに絞ってるね!引き締まったいい身体をしてる。だが・・・・」
         二谷は慌てる杏の目を見据え、真面目な顔で淡々と話しを続けていた。

        (先生・・・・わたしの為に真剣に考えてくれてるんだわ!)
         杏は二谷の突然の行動を納得した。

        「だが?」
         杏は二谷の表情が曇ったのが気になり、その先の言葉を待った。

        「その表情」
        「エッ!?」
         杏は自分の顔のことを言われるとは思ってなかったので、再び驚いた表情になっていた。

        「世界のトップクラスと比較するのはどうかと思うけど、身長も絞られた肢体も合格点だ。顔も整ってるが・・・・自分でも思ったことがない?」
         二谷は杏の顔を角度を変えて見ていた。

        「わたしの顔、どこか変ですか?」
        「イヤ、世界で活躍する選手に共通しているのは、その表情の豊かさ、オンナとしての魅力、それが君に欠けてる」
         杏は少し思案してゆっくり頷いていた。

        「表情の魅力は内面から自然に湧き出てくるもの。君は男性経験が浅そうだね?」
        「エッ!・・・・」
         二谷は杏の身体を擦った時の反応で処女じゃないこと、経験が浅いことなどを推察していた。

        「それが・・・・表情と関係が?」
        「全てじゃないが、オンナとしての魅力的な表情には関係してるね」
         きっぱりと言い切られた杏は困惑していた。

        「独特の雰囲気に豊かなオンナの色が加われば・・・・」
         二谷は再び杏の背後に回り制服のジャケットを脱がし、ブラウスの上から乳房を掴んだ。

        「はぁっ・・・・」
         杏は身体を強張らせたが二谷から逃れようとはしなかった。

        「少し硬いかな・・・・」
         二谷は杏の乳房を揉みスカートの上からお尻を掴んだ。

        (硬い・・・・そう、仕方がないわ・・・・)
         食事を制限し新体操に打ち込んできた杏は、初めて淫交を経験した時のことを思い出していた。

        『スタイルはいいけど・・・・マネキンみたいだな』
         初めてのオトコの言葉に、杏は破瓜の痛さも感じないほどの衝撃を感じた。
        (女だけどオンナじゃない?)
         肉棒の挿入の痛みを感じなくなるまでオトコと淫交を続けたが、淫らな悦びを感じるまでには至らなかった。

         杏が1年余り前の淫交を思い出しているうちに、二谷は杏の背後に屈み素肌の脚に指と舌を這わせ、スカートの中に頭を入れ太腿の裏側を舐めていた。

        「脚の長さも形も素晴らしいし、お尻もいい形をしてる。ここに柔らかな色が加われば申し分ないと思うけど・・・・」
         二谷はパンティの上からお尻を撫で回し、柔肉の谷間に指を這わせ淫唇まで達していた。

        「はぁあっ・・・・アッ、ダメッ!」
        「ダメと言っても・・・・君のココはそうは言っていない。ほら、こんなに濡れて、君って淫らなんだな」
        「エッ!?・・・・」
         杏はまさかと思ったが、確かに淫らな液が滲んでいるのを感じ驚いた。

        「淫ら・・・・いいんじゃないかな〜オンナの良さを表情に出すには最高の教材だし、実感しやすくていいと思うよ」
         二谷は杏のスカートを脱がして両手を壁に付かせ、パンティだけになったお尻を引き寄せた。

        「せ、先生」
        「君次第だよ。このまま続けても止しても僕はどちらでも構わない。結果として何を得られるかも君の気持ち次第だよ」
         杏はもう何も言わないで任せようと思った。

        (成り行きだけど・・・・何かが変わるかも?先生には迷惑なことかも知れないけど付き合ってもらうしか)
         二谷の淫らな欲望から端を発しているとは思いもよらない杏は、二谷に申し訳ないような気がしていた。

        「それじゃ、パンティを脱がすよ・・・・おっ、想像以上にキレイな肌で形もいいね」
         パンティを脱がした二谷は、目の前の杏のお尻をわざと大袈裟に誉めた。

        (その時はマネキンだと酷評されたわたしの身体を、先生はキレイって・・・・あぁ、凄くドキドキしてきちゃった)
         杏は破瓜の時より大きな悦びと興奮を感じていた。

         二谷は杏のお尻に舌を這わせ始め、太腿やお尻、腰を手指で擦った。
        「はぁああっ・・・・あふっ、あっ・・・・」
        「お尻を突き出して力を抜いて感じてればいいんだ」

         二谷の言葉で弛んだ杏のお尻の谷間に舌を這わせ、小さく萎んだお尻の淫穴を舌先で擽るように舐めた。
        「ふぅあああっ・・・・そ、ソコは、あいっ・・・・」
        「イヤなのかい?気持ち良くないの?」
        「うぅん、あ、でも・・・・ソコは」
         杏は生まれて初めてお尻の穴を舐められ、衝撃的な快感と恥ずかしさで強張った。

        「ほら、力を抜いて・・・・素直に感じてればいい。君はお尻の穴までキレイで感じやすくて最高だね」
         杏は二谷の言葉で悦びに満たされ、感じることだけに気持ちを集中させていった。

         二谷は杏のお尻の柔肉を広げて淫穴を舐め回し、同時に淫らな液が溢れ始めた淫唇を指で擦り、小さなクリトリスを捏ねるように愛撫し始めた。

        「あぁ〜〜あぁ〜〜あっ、いっ、いぃっ・・・・あ、はぁっ、はっ、あぁっ、あふぅっ、あぁぁ・・・・」
         二谷が自分のお尻の穴を舐める音や、淫唇の中を指で愛撫する淫らな液の音が耳に大きく聞こえ、杏の興奮は否が応にも高まっていった。

         杏は立っているのが辛くなるほど感じていた。
        「じゃぁ、今度は前から」
         二谷は杏のブラウスのボタンをゆっくり外して脱がした。
        「本当に身体のラインがキレイだね。オッパイも形が良さそうだけど、感じ方はどうかな?」
         二谷は杏を誉めながらブラジャーも外し、杏はその絞って凹凸のハッキリした肢体を二谷に露わにした。
        「いいねぇ。これで少しだけ柔らかさと艶が加われば、演技にも魅力が加わって皆がさらに注目するよ」
         二谷は杏の形良く膨らんだ乳房を掴んで揉み、既に硬くなっていた乳首を舌で転がすように舐め回した。

        (あぁぁ・・・・す、凄く感じる!)
         1年余り前の淫交では感じなかった快感が込み上げ、杏はどうにかなりそうな自分を感じていた。

        「キレイに恥毛を手入れしてるから、君の大事なオマ●コがキレイに見えるよ」
        「あっ、イヤッ、先生、恥ずかしいゎ」
         杏の淫部を前に露わになった淫唇を観察する二谷に、杏は恥ずかしさと興奮でさらに淫らな液を溢れさせた。

        「あふっ、あああっ・・・・あいぃ〜っ、あいっ、ああっ・・・・」
         クチュクチュと淫らな音を立て、二谷が自分の淫部を舐め回す様子を見て、杏は身体中が熱く火照るのを感じていた。

        「おっ、締め付けのいいオマ●コだね。感じやすいし、僕のオチ●チ●が早く挿入れたがってるよ」
         杏は二谷の言葉にハッとした。

        (そうだわ!わたしったら・・・・先生のことも考えなきゃ・・・・)
         快感に浸っていた杏は二谷の股間に視線を遣った。
        (うわぁっ・・・・凄く大きくなってるみたい)
         二谷の股間はズボンが張り切れんばかりに膨らんでいた。
         フェラは1年余り前の淫交で経験していた。
        (わたしばかり気持ち良くても・・・・ゴクッ!)
         杏は生唾を呑み込み二谷のズボンに手を伸ばした。

        「ん!気にしてくれたのか?」
         二谷は恥ずかしげに頬を染めた杏の顔を見た。
        「いい表情をしてるよ!」
        「エッ!」
         杏は何故か堪らなく嬉しかった。

         フェラはあまり好きではなかったが、今は二谷の昂った肉棒を早く舐め回したかった。

         二谷は自分で裸になり、膝をついていた杏の顔の前に昂った肉棒を突き出した。

        (さすが元五輪候補のアスリートの身体だわ!)
         筋骨隆々とした二谷の躯体は引き締まって筋肉が盛り上がり、その股間には逞しく反り返った肉棒が偉容な形を示していた。

        (こんなに大きいモノだった?)
         杏の知っているオトコのモノとは比較にならなかった。
         太さ、長さ、亀頭の張り、どれをとっても逞しく見えた。

        (咥えて舐めまわせるのかな?)
         杏は二谷の肉棒をそっと握って上下に擦りながら、その熱い肉感と大きさを感じながら亀頭を舐め始めた。

        「うっ・・・・その舐めてる表情が魅力的だ」
         杏は自分がどんな顔をして舐めてるのだろうと思ったが、それよりも二谷に感じてもらおうと懸命に舐め回した。

        「ふぅぅっ、もぅ、もぅ充分だよ。それ以上されると、君の中に挿入できなくなるよ」
         二谷は杏を立たせて再び壁に向かわせ、亀頭を杏の淫液溢れる淫壷に圧しあて挿入れ始めた。

        「うぅぅっ・・・・」
         杏の口から苦痛とも思える呻きが洩れた。

        (キツイ!処女のような淫口だ!)
         二谷は慎重にゆっくりと少しずつ挿入を続けた。

        「力を抜いて・・・・そう、今から最高の悦びを感じるんだよ」
         杏は大きく深呼吸をして力を抜きお尻をさらに突き出した。

        (そうよ!挿入れてない時だって凄く良かったんだから、挿入れてもらったら凄く感じるはず!)
         1年余り前の淫交では得られなかった絶頂感を感じると信じ、杏は二谷の太く昂った肉棒を受け入れていった。

        「凄くいいオマ●コだね。こうして挿入れているだけで射精しそうなくらいだよ。ゆっくり動かすから・・・・そう、凄く気持ち良くなるよ」
         二谷は肉棒を挿入したまま腰を回転させ始めた。

        「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・」
         杏の喘ぎ声が部屋の中に響いていた。

        (大丈夫そうだな!)
         二谷は杏の感じ方を確かめ肉棒を自在に動かし始めた。

        「はぁあっ・・・・あっ、あっ、凄っ・・・・あ、当たる!あぁぁ、先生のオチ●チ●が、あうっ・・・・」
         杏は淫壷の内壁を突くように擦られ、子宮の入口も突かれるような気がしていた。

        「あっ、あっ、あっ、あああっ・・・・あふぅあああ〜〜〜あっ、いっ、せんせい、わたし・・・・」
         杏の淫壷がキュ〜ッと強く締まり、激しく収縮した。

        「イッたんだね・・・・」
         二谷は杏の淫壷の収縮が鎮まるまでジッとしていた。

        「はぁ、はぁ、はぁ・・・・ふぅはっ、はぁぁぁ・・・・」
         杏は初めて昇りつめる快感を感じていた。

        「それじゃ、自分の足首を両手で掴んで・・・・そうだ。そうしたら目を開いて見てごらん。君のオマ●コに僕のオチ●チ●が挿入ってるのが見えるだろ」
         杏は柔軟な身体を折り曲げ両手で足首を掴むと、二谷の言うとおりに目を開いて驚いた。

        「そのまま見てるんだよ」
         二谷は折り曲がった杏の身体を上から突き刺すように、再び肉棒で淫壷を突き始めた。

        「あぁ〜〜っ、あぁ〜〜いっ、いっ、あふっ・・・・」
         杏の目に自分の淫壷を突く二谷の太い肉棒が見え、すぐに快感が込み上げてきた。

        「あぁぅぅうぁあああああ〜〜〜〜〜あっ、凄っ・・・・いぃぃ、イッ、くぅぅぅ〜〜〜〜」
         自然とイクと言う言葉が杏の口から発せられ、杏は見開いていた目を強く閉じ絶頂感に震えた。

         さらに柔軟な身体を仰け反らせて淫悦に悶え、杏は体位を変えるごとに絶頂に昇りつめていった・・・・。


         二谷は部員全員を犯すつもりでいたが、杏ひとりでも充分に楽しめた。

         淫悦を覚えた杏は二谷が要求するがままに応じ、次第に淫らさを増していった。

        (お尻まで・・・・こんなに感じるなんて・・・・もう、わたし、新体操なんてどうでもいいわ!)
         だが杏は大会の個人部門で優秀な成績を収め、RU486将来を嘱望されるようになっていった。
         二谷の嘘から出た真だった。

         あれは・・・もう20年以上前になる。

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            あれは・・・もう20年以上前になる。
           今 想い出すと何とも言いいようのない経験だったけど、葵との経験から、僕のセックスの歴史は始まった・・・。


           葵は隣の家に住んでいる同じ年の幼馴染だった。
           物心がついた頃から兄妹(姉弟?)のように過ごしてきたが、中学校に入った頃から葵の様子に変化を感じていた。

          「何よ〜変な目で見て」
          「変な目?変なのは葵の方だろ!」
          「えぇ〜っ!どうしてわたしが変なのよ?」
           この日、ふたりは例年通り、夏休みの宿題を一緒にやっていた。
          「考えると変よね〜中学生にもなって一緒に宿題なんて・・・」
           ふたりは葵の部屋でガラスのテーブルを挟んでいた。
           葵はショートパンツにTシャツという夏らしい格好だったが、祐輔はTシャツの胸の膨らみが気になって仕方がなかった。
           ハッキリしないが、ノーブラのような感じだった。
           小学生の頃には感じなかった葵のオンナを、最近は強く感じていた。
          「ねぇ〜聞いているの?祐輔!」
          「ん?あぁ、聞いているよ。やっぱり、変なのは葵の方だよ」
          「だから、どうしてわたしが変なの?」
           葵は祐輔の傍に詰め寄って聞いた。
          (そんなに寄ってくるなよ!目の遣り場に困るよ)
          「何か・・・変わったよ、葵」
          「当たり前でしょ!もう中学生なんだよ〜変わるのが普通でしょ」
          「でも、何か妙に大人びて・・・」
          「ん〜もう、何が言いたいの?」
          「だから・・・色っぽくなったと言うか・・・」
           祐輔は引き締まった葵の素脚と胸の膨らみに目を遣り、すぐに視線を窓の方に遣った。

           しばらく考え込んでいた葵が真面目な表情で口を開いた。
          「祐輔・・・結構、女の子に人気があるんだよね」
          「な、何だよ〜関係ないだろ?」
          「ねぇ〜祐輔、女の子と経験ある?」
          「ん?経験・・・って、何の経験なんだ?」
          「あぁ、やっぱり!どうして女の子と付き合わないの?」
          「どうしてって・・・面倒だし・・・別にこれと言って・・・」
          「興味ないの?ひょっとして、祐輔って男が好きだとか・・・」
          「ば、馬鹿言ってるよ!そんなことあるわけ無いだろ!」
          「じゃあ、どうしてるの?自分でシコシコと処理してるんだ〜」
          「葵!お前、やっぱり変だぞ!前はそんなことを言う女じゃなかったのに・・・まさか・・・まさか、葵・・・もう・・・誰かと?」
          「当たり前でしょ!今時、経験無いのは、祐輔ぐらいのもんだよ」
          「葵・・・」
           確かに何人もの女の子から告白されたけど、祐輔は葵にしか興味が無かったから、断っていたのだ。
          (冗談だろ!・・・葵がもう処女じゃないなんて・・・)
          「祐輔、わたしが教えてあげてもいいわよ〜」
           葵は乳房の形が分かるくらいに胸を突き出して見せた。
           やはりブラジャーは着けていなかった。
           ふっくらと膨らんだ乳房の先には、小さく尖がったような乳首がクッキリと見えていた。
          「いい加減にしろよ!・・・興味ないよ」
           祐輔は怒る反面、ショックで声のトーンも下がっていた。
           そう思いながらも葵の乳房の膨らみと乳首が、気になって仕方がなかった。

           そんな祐輔の気持ちなどお構い無しに、葵は乳房を持ち上げたり、ショートパンツの留金を外したりして祐輔を挑発した。
           同い年とは言え、この時は葵の方が身体的には発達していた。
           身長は157cmほどで、3サイズは上から85・62・87と、まだ成人の女性の身体では無かったが、充分、肉感を感じさせるプロポーションだった。
          「祐輔って子供なんだ」
          「何だよ〜自分が経験あるからって、大人ぶるなよ!中学生は勉強とスポーツだけで充分だよ」
          「あら、そ〜ぉ・・・じゃあ、そのテントは何なのかな?」
           葵は祐輔の前に座り、祐輔の股間を指差して言った。
          「テント?アッ!」
           祐輔は慌てて自分の股間を両手で隠した。
           確かにジャージのズボンの股間の部分が、勃起した肉棒でテントを張っていたのだ。
          「わたしを見て興奮してて、興味が無いなんて・・・素直じゃ無いなぁ〜正常な反応だと思うよ。別に恥かしがること無いと思うけど・・・」
          「・・・・・・・・・」
          「わたしのオッパイ・・・見たい?」
           その言葉に、祐輔は尚更肉棒が堅くなるのを感じた。
          「うっ・・・」
          「あら!我慢できなくなったの?男の人って不便よね〜出さないと鎮まらないもんね〜仕方が無いな〜わたしの責任だから・・・」
           そう言うと、葵は祐輔の両手を広げ、テントを張った肉棒をジャージの上から擦った。
          「よ、よせよ!」
           祐輔は慌てて葵の手を払った。
          「何よ!そのまま、そこで出ちゃっていいの?ほら、素直になって!それとも、わたしじゃイヤなの?」
          (ヤバイ!気を反らさなくっちゃ!)
           確かにもう暴発寸前だった。
           考えないようにと思えば思うほど、VigRX Oil興奮してしまっていた。

          今は老人ホームでも、園内での恋愛に寛大なところ

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             近、マカ屋の通勤途中には、
            老人施設が続々と建設、開園されております。
            かなり大規模なものもありますね〜


            きっとこんな老人ホームでも色んな恋愛模様を
            見ることができるんだろうな〜などと
            前を通るたび、勝手に思い巡らせています。


            以前コメントいただいたサンちゃんの話によれば、

            老人施設などの恋愛では
             すぐ やっちゃう(失礼)って話を聞きましたわWW
             高齢=プラトニックの認識こそ改めるべきか。


            とのことでした(笑)
            じっさいはどうなんでしょうか?


            でも高齢だから恋愛できないというのは偏見で、
            むしろ元気な方々は積極的に恋愛に励み、
            バリバリ現役であられる方も多んです。


            威哥王の中にも
            ビックリするような方がいらっしゃいます。


            さいたま市内の養護老人ホーム「富士見園」で昨年、
            150歳の園内夫婦が誕生したそうです。


            園内夫婦とは、入籍ということではなく、
            同性の2人部屋が原則の同園で、
            男女の同室が認められたということだそうです。


            園内でお互いに惹かれ合い、8畳の部屋での夫婦生活。
            月に数回の通院や買い物の際には手をつなぎ、
            バスで出かける。キスもするし、セックスもあります。


            今は老人ホームでも、園内での恋愛に寛大なところが
            増えてきているようですね。


            やはり独りは寂しいですから、共に生きてゆく
            パートナーを求め、人生の喜びを分かち合う。
            こんな人たちを応援していきたいものですね〜

            露天風呂に一緒に入ろう

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               子供はまだいません。
              伊東美咲に似ているとよく言われ、スタイルには結構自信があります。
              大学卒業後ずっと某大手会社の専務秘書をしておりまして、結婚後も仕事を続けております。
              本当は結婚したら専業主婦として家庭に入りたかったのですが、可愛がって頂きました専務から、結婚後も仕事を続けて欲しいと言われまして、子供が出来るまでの約束で承諾致しました。
              60近い年齢の割には若く上品で優しい紳士の専務には一種の憧れも持って接してきましたが、男女の関係にはなっておりませんでした。

              ところが最近専務から告白されてしましいした。
              「実は前から君のことが好きだった、でも結婚前の大切なお嬢さんだからと我慢してきたけれど、結婚して人妻の色気が出てきて一段と魅力的になってきた君を見ていると、もうどうしようもなくて、理性が失われてしまうんだ」
              そして何度かお誘いを受けました。

              「お気持ちは嬉しいですが、夫を裏切ることは出来ませんわ」
              やんわりと断ってきたのですが、そもそも憎からず思い憧れていた専務ですから、何回もお誘いを受けるうちに断りきれなくなり、とうとう誘惑に負けてOKしてしまいました。
              「一度だけなら・・・、何処か遠くへ旅行に連れて行って下さい」

              夫には嘘をついて二人で遠くの
              巨根カプセル温泉へ不倫旅行に出掛けました。
              個室に露天風呂が付いた鄙びた温泉宿に着き、お部屋で二人きりになると、あの紳士的だった専務は一気に野獣になってしまいました。
              「専務・・いや・・」
              「ずっと、我慢してきたんだ」
              私を押し倒すと荒々しく剥ぎ取るようにして上着を脱がされました。
              下着姿の私の体を荒々しく舐めまわし、私の秘密の部分に舌を這わせます。
              「だめ・・お風呂に入らせて下さい・・」
              「もったいない・・君のこの臭いが良いんだ・・・」
              荒々しい舌使いに私も一気に乱れてしまい、やがて専務が私の中に入ってきた時にはもう我慢できずに一気にいってしまいました。

              夕食は二人だけで静かに落ち着いた雰囲気の中で美味しいものをたっぷりと頂きました。

              「露天風呂に一緒に入ろう」
              食事が済むと直ぐに今度は露天風呂にと誘われ、二人はお湯の中でタップリと愛し合いました。
              まずは、専務のペニスを私の方から積極的に咥えました。
              専務の熱くなった隆起物はお年の割に硬くて、主人よりも立派でした。
              今まで夫にもしたことが無いような淫らな舌使いで、専務の熱いペニスに舌を絡めてしゃぶっているうちに徐々にHな気分になってくるのです。

              「入れてください・・」
              はしたないと思いながらも、自分からお風呂の淵の岩に手をついた格好でお尻を突き出し、積極的に専務を誘いました。
              後ろから専務の熱いペニスを受け入れて貫かれ、右手でクリトリスを刺激されると、たまらず声が出てしまいました。
              「ああ・・い・い・・」
              左手では私の小さい乳房と硬くなった乳首を愛してくれます。
              主人とはこんな刺激的なHはしたことがありませんので、自分でもどうしようもない程に感じます。
              「ああ・・いいきそう・・いきます・・」

              お布団の上でも愛し合いました。
              今まで経験したことの無い様々な体位を採らせれ、ゆっくりと時間を掛けた専務の大人のHテクでタップリ責められ、何度何度もいかされました。

              翌朝も朝靄に包まれた露天風呂の中で、まるで映画の失楽園のように抱っこされて・・・。
              自分でも信じられない程に感じゃちゃったのです。

              旅行から帰ってきてからも、お誘いを受けております。
              今のところは何とかお断りしておりますが、あの時の快感が蘇ってきて、何処まで我慢が出来るのかどうか?
              正直、
              中絶薬自信がありません。

              こんないけない私はこれからどうしたら良いのでしょうか。

              もしくは何かの感染等によるものでしょうか?

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                イボ痔かもしれませんね。食事も気をつけてください。キウイは効きますよ。私は病気で排便が困難になりました。毎朝キウイ?みかん?低脂肪牛乳をミキサーにかけて飲んでいます。コーラックは効きますけど。根本的治療ではありませんものね。
                痔の手術後について。痔核の手術経験者又は専門医や詳しい方の回答お待ちしております。10月25日に日帰りで?????にて内痔核根治手術をして来ました。 最初は腫れも酷くヒリヒリと物凄い痛みで排便時も出血を伴い絶叫したくなるような痛みでしたが、徐々に和らぎ今では排便時の痛みや出血は無くなる腫れも当初より大夫引いてきました。術後〜現在もまだ強力????????注入軟膏は使用しています。
                しかし最近、楽になって来てふと気付いたのですが肛門を絞めたり腫れの周りを触ったりするとヒリヒリするような物では無くズキズキとするような不快な鈍痛を感じます。それは術後においては至って普通の症状でしばらくは続くのでしょうか?もしくは何かの感染等によるものでしょうか?
                痔核の手術経験者です。やはり、自分もレーザー手術にて、除去しましたが、術後1ヶ月半〜2ヶ月は、キリキリ感はありました。
                余談になりますが、一度痔持ちになりますと、痔に成りやすくなります。ですので、辛いものの多量の摂取?アルコールの暴飲?運動不足?長時間のいきみ?便秘?軟便?身体の冷え等に気をつけて下さい。
                排便時にちくっとした痛みがあり、ティッシュでふくとほんの少し血がつきます。
                感覚的に肛門の入口入ってすぐの所が切れているようです。
                血が出るようになったのはつい最近です。市販ので治るかは傷の具合によるかと思います。一度切れると切れやすくなります。おしりのやわらかさも体質があるみたいです。
                薬も大事ですが切れることを再発させないようにするのが大事です。
                水分をたっぷりとること。病院に行けば便のやわらかさを調整する薬をくれます。腸にしか作用しない薬で副作用が無く、悪い成分が身体に蓄積されないため、長く飲めるし妊娠中も飲めます。
                血が長い間止まらなかったり、普通の便なのに血が毎回出るようならやはり薬をおすすめします。
                キレ痔自体、他のいぼ痔などにくらべてなったことがあるひとは多いと思うのであまり深刻にならなくてもだいじょうぶですよ。